時空の杜からのお知らせ・コラム

【 冬至の祝祭 】水華さんも一緒に祝祭を行うことになりました♪

お知らせ

2022.9.15

【 冬至の祝祭 】は12月20日~22日の2泊3日の日程で行われます。
今回の冬至の祝祭には、サントゥール奏者の宮下節雄さんに加え、
今回新しく、水華(SUIKA)さんも加わっていただけることになりました!

力のあるディジュリドゥが楽しみです♪
演奏の様子はこちらをご覧ください♪

https://www.facebook.com/soranomori0605/posts/pfbid02T1rui2HFUcFCjMPvLXz5BnmQRJpGQsNhT1WQaUbGWTEfPbzfUgaZZQVQxjsVvfZ8l

12月 冬至の祝祭の詳細日程については分かり次第お知らせします。

水華さんのプロフィール↓

ルネサンス以降、閉塞感漂う絵画界に彗星の如く現れたアーティスト。 迫力ある壮大な宇宙意識、または宇宙創造をイメージするような世界を点描画で表現。宇宙空間からの波動を、宇宙点描画という『光の波動』として、またディジュリドゥという『音の波動』として伝えている。

かつては、主にアウトドアスポーツ事業(スキー、ダイビング、ウィンドサーフィン)に従事。ショップ経営時に成功を治めていたが、2010年、詐欺にあい、倒産。この悶絶の最中、突然の神秘体験をきっかけに精神世界に目覚める。 同時に、高次の者たちが内側で会話を始めた内容をブログに書き留めるようになり、その内容が後に書籍となる。(2014年「君を見放したりはしない」・ヒカルランド出版)2012年6月、52歳から縁あって描き始めた点描画は、すぐに独特な画法となり壮大な宇宙を点で表現する「宇宙点描画」となる。 その独特の画法はまたたくまに話題となり、東京・浅草橋にて五十幡義信氏と2人展を開催。これを機に、全国で個展・展示会を開催。2021年には六本木・国立新美術館「美は国境を越えて」にて国際芸術賞を受賞した。

白地のキャンバス生地に背景からボールペンだけで点を打ち続ける。「宇宙から見せられているイメージを思考外でひたすら点を打ち続ける」ことで、小さな枠(キャンバス)が壮大な宇宙空間へと変貌する。この無数に打ち重ねた点によって描かれた作品に、照明を消してブラックライトを当てることによって、想像をはるかに超える銀河の世界が広がる。

オーストラリアの先住民族であるアボリジニの古代波動楽器であるディジュリドゥ。その奏者でもある水華は、ディジュリドゥを用いた呼吸法やヒーリングのセッション、年数回のリトリートを開催している。

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