本当の自分に気づき、
自己を生きていく
「リボーンのみなさまの多くの方々は “自分を感じ・自分を愛し・自己を生きる” ことに目覚めました。
リボーンステイは、リボーンされた方々が “本当の自分に気づき、自己を生きていく” ことを「安心して進んでいける」ことを意図して、みなさんに寄り添い、十分な個人セッションの時間を持ち、リボーンからリライフへと進むことが大切であることから生まれました。
2泊3日の間「ゆったり」過ごしていく中で、先生方と十二分にお話しされ、また一緒に過ごしていただきます。

2021年の開催日程

  • 7月
    日(金)日(土)日(日)2泊3日
    リボーンステイ2021・第1回
    (講師)刀根 健/舟橋 学/加々美 貴代/中澤 王久東/中澤 恵子
  • 10月
    日(金)日(土)日(日)2泊3日
    リボーンステイ2021・第2回
    (講師)刀根 健/舟橋 学/加々美 貴代/中澤 王久東/中澤 恵子

リボーンステイの特徴

ゆったり過ごしつつも、セミナーやワークショップ、個人セッション、施術、グループシェアー&グループカウンセリング、自然散策、瞑想、エネルギーワーク、シェアタイムを取り入れていきます。

施術
日本伝統美座療法という日本でも数人しか使い手がいない、とても効果が高い療法でディバインエネルギー(ディバインとは神的という意味です)を使う、超特殊な施術法です。イネイト活性療法(自然治癒力)
グループシェアリング
自由に参加して互いの悩みや決意、助言などをシェアします。
波動料理
野菜・海藻・キノコ・玄米(含む十穀米)・鶏肉は少々・フルーツ等により、美味しく、ミトコンドリアと腸内善玉菌を活性させます。
朝は甘酒、ブランチと夕食/健康ドリンクバー(梅醤番茶、玄米ミクロン、玄米スープ、ゴボウ茶、ルイボスティー、ヨモギ・スギナ茶など
体温をup
朝・午後・夜に自由に入浴。
適度な運動
敷地内散歩とインタープリターのガイドによる散策。
瞑想
内観・内照を重視した瞑想、大地と天からのエネルギーと繋がるワーク。
ヒーリング
クリスタルボール・ヒーリング。
グループシェアリング
自由に参加して互いの悩みや決意、助言などをシェアします。

講師紹介

  • 刀根 健
    OFFICE LEELA代表

    自身の肺癌ステージ4からの生還記「僕は、死なない。」が約8か月間Amazonカテゴリ別ベストセラー1位を記録し、台湾での出版も決定。
    癌からの生還で理解したこと「私は自我(エゴ)ではない」「サレンダーとは何か」など、自分自身が体験して理解したことを、分かりやすい言葉で積極的にシェアする活動をしている。著書に「僕は、死なない。」SBクリエイティブ、「ストローク・ライフのすすめ」フォーメンズ出版がある。

  • 舟橋 学

    心身の不調に対し訪問施術・遠隔施術をエネルギー療法で専門に実施。介護施設で勤めながらも、授かった能力により症状の改善や癒しを施し、全国方々のリ・ライフを応援しています。日本伝統美座療法(ディバインエナジー・セラピー)をメインとしています。

    あなたの望みは何ですか?
    今の心身のつらい状況から抜け出して、
    自分らしい人生を再び歩むことではないでしょうか?
    私はこのセラピーを受けていただいた方、全てにその効果を実感していただき
    リ・ライフ(再び、あなたらしい人生を)を実現していただきたいと考えております。
    そしてこのセラピー通じて心身の改善につながり「自分らしく活き活きと生きる」
    ことができるようになっていただくのが私の願いです。

  • 加々美 貴代
    《自然とのふれあい散策》
    NPO法人やまぼうし自然学校代表理事

    森林インストラクター、NEALコーディネーター、CONEトレーナー、NPO法人自然体験活動推進協議会理事、長野県環境審議会委員 他。小動物や植物・樹木が発するメッセージを伝えるフィールドインタープリターとして活躍。子供たちと一緒に森林探検や野外活動など自然を愛するひと育成に注力。森の魅力を発信中。

  • 中澤 王久東(オクト)
    ソースリトリート・時空の杜(そらのもり)オーナー、建築家

    大学教員時代に、時間・空間・自然と人間の関りによる空間創造を志し、桂離宮庭園の空間構造を8年間にわたり探究した。自己を建築バカと称し渡米、建築デザイン・アーバンデザインを業とした。目の難病をきっかけに気功、エネルギーワークを学ぶ。OSHOの日本人サニアシンに8年間余り師事し、瞑想の「空」(ただ在るのみ)に目覚める。
    2015年時空の杜をオープンさせ、2019年からはソースリトリート(自己の根源に気づき生きる)時空の杜として、「自己を生きる」ための気づきに注力して、様々なプログラムを実施している。